おはようございます〜〜〜
文化の日です。お休みです。曇り空でも心は青空。今日は何をしましょうか?
で、夕べは夜更かし今朝は早起きして、いつもは書かない時間にブログを書いています。

報告です。
以前このブログでも何度か取り上げましたこちらの本、
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箱―Getting Out Of The Box ジ・アービンガー・インスティチュート The Arbinger Institute 冨永 星 文春ネスコ 2001-10 売り上げランキング : 5,230 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
『箱』ですが、現在、復刊ドットコムの投票が復刊交渉再開の基準100票に対し97票まで増えています。みなさまのお力を目の当たりにする思いです。どうもありがとうございます。最初にHikariが復刊のお願い記事を書いたのは9月15日でした。以来、見る間に投票が増えていきました。(別にHikariが書いたからではなく。これは100匹目のサル現象でしょう。)二重に素晴らしい光景を見ることができ、本当に感謝しています。
あと3票、まだという方はこちらhttp://www.fukkan.com/vote.php3?no=27132をごらんの上、ご協力くださいませ。
実はこの本、絶版にはなっていないらしいのです。でも、出版社の在庫もそろそろ切れたらしく、重版の予定もないそうです。(そのあたりのいきさつは【俺と100冊の成功本】さんのこちらの記事にくわしく載っていると、おしえていただきました。)
一時アマゾンで購入可能になったという、その瞬間にHikariは注文を出したのでして、発送が10/31〜11/16の予定ということでまだ手もとには届いていませんが、注文としてちゃんと受け付けられています。(アカウント情報でもちゃんと確認することができるんですよ、。)
どちらにしろ、あの本を一読して得たものは本当に人生を動かしました。一日も早く手もとに届けと思っています。
あなたも読むことができたなら、きっとそう思われることでしょう。
是非、もう一度書店で販売してもらえるよう、投票にご協力をお願いします!



院長さん、おかえりなさい!




それにしても絶版じゃないのに、
それだけ在庫が少ないだけだったんですね。
在庫が切れても新たに製造してほしいですもんね。
良い本は伝えていかないとですね。ぽちっ