うわ。
コイツ、だめだわ〜。
人に対して「ダメ」と思うのはいけないと、小さいころから言い聞かされた。
ダメな人なんていないと。
でも、少なくとも私は、私の生き方を貫く限り、それは違うと思うようになった。
ダメな人がいる
ダメじゃない人がいる
マルの人の基準を持っている
これらは、同義だ。
つまり、「ダメな人はいない」というのは、「マルな人もいない」と言い換えていいだろう。
こういう人は、とっても生き難いだろうな。
ダメなヤツはダメだと思っていいと、私は主張したいっ。
一方、自分が感じる「ダメな人」にも2種類あることに気付いた。
ひとつは、最低限するべきことをしない人。
もうひとつは、自分の思い通りにならない人。
この分類はとっても大事だわ。
明日に続く。
何年ぶりかで物語を書いてみようかなと思うんだけど、どうかしら?





